So-net無料ブログ作成
検索選択
メッセージを送る
1/144 ザクマインレイヤー ブログトップ

完成しました! [1/144 ザクマインレイヤー]

 ちょっと間が空いてしまいました(期末なもので…)
スミイレを拭き取り、デカールもほいほい貼って、今回はトップコートも無視!完成しました!!
 いやーできたできた!嬉しい!細かいところはアラがありますが、そんなの全然気になりません。
DSC_0228.jpg
DSC_0249.jpg
DSC_0252.jpg
 バックパックもいい感じ。これで400円とは改めてびっくりです。
 タイミング的に偶然ですが、今月発売のモデルグラフィックス誌5月号はなんと旧MSVキットの特集です。





「モナカキット」との命名で現在のMGなどのように内部フレームがないキットを楽しく切り刻む特集w です。
今回の私の方針とはちょっと違いますが、昔のキットもいい!という点では共通ですね。

ひさびさに純粋に作る楽しみを堪能できました!模型はやっぱり楽しい!!
さぁ~て、次は何を作ろうか!これを考えるのも楽しい!!


人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば↓下記リンクボタンをクリックしていただけると嬉しいです!
banner2.gif人気ブログランキング
nice!(1)  コメント(4) 

もう少し! [1/144 ザクマインレイヤー]

 マスキング塗装の後、早く組み上げたかったのですが、ちょっとばたばたもしていまして作業ができていませんでした。でも焦らずという意味ではいいのかもと。
 普段の私はスミイレをした後、あせって乾ききらないうちに拭き取りを行ってしまうのですが、今回は2,3日置いた後で作業を行ったので、残って欲しいところまで拭き取ってしまうことなく出来ました。
 細かいパーツの塗り分けと接着がまだ少し残っていますがもう少しで完成できそうです!
CIMG3529.jpg
バックパックを取り付けました。これからバーニア部分を作業します!
矢斬隊長へのコメントにも書かせていただきましたが、これで400円の模型と思うとなんかすごく得した気分です!

ファーストガンダム第6話「ガルマ出撃す」より
地球に降り立ったホワイトベースを待っていたのはジオン地球方面軍指令ガルマ・ザビ大佐だった。
写真は戦闘の際、当初の出撃パターンでは太刀打ちできず、機体換装のために「ガンタンク」からガンダムへ乗り換えるシーンのアムロ。
CIMG3511.jpg


人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば、スミイレの時、何階やっても消えてほしくないところが消えてしまう経験のある方は↓下記リンクボタンをクリックしていただけると嬉しいです!
banner2.gif人気ブログランキング
nice!(0)  コメント(2) 

作業はたのし [1/144 ザクマインレイヤー]

 自分の過去のブログ内容を読み返すと、「大変」だの「難しい」だの「苦労した」とか、「うまくいかない」といった、楽しい趣味とは思えない苦行の連続だなぁ思うと、今回のザクの作業は楽しくてしょうがないです!
 細かいことは気にしないで作ろうという目標は、がんがん作業が進むのでとても気が楽なせいでしょう。
 というわけで今回は前回の基本色から、胴体、そしてその他の部分を塗ってしまおうかと!
CIMG3520.jpg
 胸部です。ブログで友達になったうーさんのおっしゃるとおり、全然イメージが違います。でもそういう時は気にせず、何も考えずに白を適当に混ぜて重ね吹きしたら何とかなりました。この後胸のコクピットハッチ部分や肘、膝、足首はネービーブルーで塗るのでマスキングを行います。
CIMG3521.jpg
この辺はまだいいのですが、
CIMG3518.jpg
 もうなんか特殊シーリングを施したかのような貼りまくり。苦行モデリングのときは、細かくマスクしていくのですが、今回ははみ出したらはみだしたでいいや位の気楽な気持ちでやってみました。さぁ、ぶしゅーっといきましょう!
CIMG3523.jpg
うむ。
CIMG3522.jpg
うむ。といつつ、足首部はスジボリも塗り分け線もないのでちょっと心配ですが…
気楽にといいつつ、やはりマスキングを剥がす時は緊張しますね。しかしその気持ちを醍醐味の方にとらえてべりーっとやっちゃいましょう。
CIMG3524.jpg
うぉーっ!エイドリアーン!うまくいったー!たのしー!!
でも手首はメタル製のオプションパーツだったので、テープと一緒に基本塗装もはがれてしまいました!でも気にしないー!


ファーストガンダム第5話「大気圏突入」
大気圏突入時での奇襲攻撃という、前代未聞の作戦を提案する赤い彗星ことシャア・アズナブル。彼は常にクールで非情な男だ。
CIMG3526.jpg



人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば、なんか作業が進むと次もどんどん進めたくなってしまうタイプの方は↓下記リンクボタンをクリックしていただけると嬉しいです!
banner2.gif人気ブログランキング
nice!(1)  コメント(6) 

色塗りつつファーストガンダムのTV版を見てみる [1/144 ザクマインレイヤー]

 今日はザクの基本色を塗装しました。
 ガンダムカラーの単品版のグリーン4という色を4倍に薄めて塗ってみたのですがイメージよりもちょっと濃いようです。
CIMG3503.jpg
ハイライト扱いで白を混ぜたもので調整しました。
CIMG3505.jpg
だいぶいい感じになったので次は胴体部を塗りたく思っています。
CIMG3506.jpg
 記事的には取り立てて書くことがなくて恐縮ですが、久々にファーストガンダムのTV版を見たくなって、DVDをレンタルしました。
劇場版はよく見ていた中で、TV版はかなり久しぶりに見るので新鮮です。30年前なんですね。忘れているシーンが多いです。そんな中、古いアニメだけに時折衝撃的なカットに出くわします。いや、ずいぶん前なんだから大目に見てあげよう…
090308_224702.jpg
連邦軍のV作戦の切り札!第3話より…


人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば、また懐かしいアニメを久々に見ると結構記憶で美化されていることがある方は↓下記リンクボタンをクリックしていた
だけると嬉しいです!
banner2.gif人気ブログランキング
nice!(0)  コメント(4) 

サフしてヤスってまたサフ [1/144 ザクマインレイヤー]

 先日サフをかけてキズが発見されたのでまたパテを盛って表面処理を行います。そしてまた洗って、乾くまで待ちとなります。
CIMG3492.jpg
 この作業の繰り返しがきれいな塗装面のために欠かせない、というのはわかりますが、やっぱりちょっと面倒くさいですよね…

 じゃあ簡単モデリングでやらなきゃいいじゃん、というのは確かにわかるのですが…なのでちょっと考え事をしよう。そうだ!サーフェイサーのことでも考えよう!
 先日の記事にサーフェイサーには
・サーフェイサーはキズを埋めるために使用する
・サーフェイサーはキズを見つけるために使用する
役割があると書かせていただきました。その後コメントをいただいたりして、
・下地色を統一して、さらには透けを防止する
というような結構色々な役割がある、ということに改めて気がつきました。

と、いう、ことは、キズの処理や表面の磨きこみをがんばって、サフ吹いて、塗装直前には全体がきれいなサフ色にならなくてはならない…世の中みんなシン・マツナガ機かと!?

MG 1/100 MS-06R-1A シン・マツナガ専用ザク Ver.2.0

とにかくサフを吹かなきゃだめだ、サフを吹かないといけないんだ、的な風潮にやもすると陥りがちですが、もう少し考えてみると、


・キズを埋めるために「溶きパテ」的な役割も持たせたい
厚く吹けるタイプで適しているタミヤの缶ファインサーフェイサーとか。

ファインサーフェイサーL(ライトグレイ)

もしくは、瓶入りのものを筆で塗るとか。

サーフェイサー(40mlビン入り)




・塗装前の最後の仕上げに全体を均一化して、下地色合いも統一したい。
上記のようなタイプもそうですが、瓶入りのものをエアブラシで薄めて吹くといい感じ

によって使うサーフェイサーも使い分けるべきなのでしょうね。
そんなのわかっているよ、という方もいらっしゃるかもしれませんが、少なくとも今までの私は「とにかく塗装前にサフをひととおり吹く」という「儀式っぽい」意味でサフを吹いていましたのであります。

模型本に書かれている知識はいつのまにか「やんなきゃいけないこと」にすげ変わってしまって、「本来やる意味」のパターンを見失ってしまっているのだろうなぁと反省です。
特にサーフェイサーは同じ名前でも役割がいくつかあることが改めてわかりましたので書いちゃいました。
独り言っぽくなってすいません。

 でもサフ吹くとなんかこう、塗装も上手に出来そうな気がするんですよね。あ、やっぱ儀式っぽいw おまじない?


人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば、またはサーフェイサー?サフェイサー?と悩んだ事のある方は↓下記リンクボタンをクリックしていただけると嬉しいです!
banner2.gif人気ブログランキング
nice!(0)  コメント(2) 

いっそシン・マツナガ? [1/144 ザクマインレイヤー]

 以前の記事でご紹介したのですが、20年近く前に手をつけるだけつけてほったらかししていたまるまる一体分の同キットがあります。
 実は頭部について、当時の自分にしてはいい線いっていた形状変更をおこなっていました。
DSC_0234.jpg
左側が当時の形状変更挑戦途中。右側のストレート組みと比べるとなんかイメージ的にはいい感じです。しかし、今回こいつを活かそうと思ったらいつ完成するかわかったものではありません。今回の目的はまずは完成させることなので、この改造中のやつは気が向いたら差し替えるつもりで、まずは既存のストレート組のものを組み上げてしまうことにしました。
CIMG3487.jpg
サフ吹いちゃった。今回なくてもいいかな~と思っていたのですが、実験してみたいことがあって、
・いつもは缶サフなので、瓶サフを吹いてみたい
・それもどこまで薄く吹けるか
ということで、瓶入りサフ1に対してシンナー3の4倍うすめを試してみたのです。結果えらい時間はかかりましたが、グレー色にすることは出来ました。ところが、薄すぎたこともあり、「細かいキズが埋まるより、わかる」というある意味当然の結果に。

・サーフェイサーはキズを埋めるために使用する
・サーフェイサーはキズを見つけるために使用する

あらためてこの2点は似ているようでいて非なるものということを認識しました。スジボリや細かなディテールがある場合の使い分けに今後は応用したく思います。

しかしこの色…いっそシン・マツナガ機にしちゃおうかな…


人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば、しっかし世の中サフサフ言うけれど、本当に必要なのか?なんか自分が安心するためじゃないのか!?だってサフ吹くとなんかすごいうまく出来た気になれるし!と思っちゃったりしたことのある方は↓下記リンクボタンをクリックしていただけると嬉しいです!!
banner2.gif人気ブログランキング
nice!(0)  コメント(6) 

懐かしの糸ハンダ動力パイプ [1/144 ザクマインレイヤー]

 頭の作業中で、モノアイカバーのつや消し黒が乾くまでの間、今回実はとても楽しみにしていた頭部動力パイプ部分を「あの」糸ハンダを使って太くしようと思います!
「あの」というのは糸ハンダの種類を指しているわけではなく、初代ガンプラブームの頃、ホビージャパン誌の作例に登場したアルミ線やキットのパーツに糸ハンダを巻きつけてリアルに表現するという当時のガキンチョが憧れた技という意味です。

 私もご多分にもれず、当時憧れとともに挑戦をしたわけですが、
・お金がない
・細い糸ハンダにどんなものがあるかを理解していない
・当然当時はネットなどなく、調べようがなかった

訳で、電気屋さんに行って「一番細い糸ハンダをください」と言って買ったものですが、今でも覚えているのが結構高かったのと、糸と言うにはあまり太い、ガンプラには巻き様のないもので絶望した記憶があります。当時絵文字を知っていればまさにorzでした。

しかし時は流れ私も大人になりました。ちょっとお高いものだって買えます。一人で秋葉原にも行けます。というわけで買ったぞ0.3mmの糸ハンダ!エイドリアーン!
CIMG3484.jpg
ふふふ。3,150円。キットより断然高いじゃん…ちょっとびびったけど。でもあの幼い頃のトラウマを乗り越えるためには必要な出費よ。さぁ、ぐるんぐるんしようかのう。
CIMG3485.jpg
あー楽しい!気分はもうストリームベースですよ。別にリアルに仕上げようとかじゃなくって、この行為そのものがやりたかったのです!
CIMG3486.jpg
 少し隙間があっても、途中で2回くらい切れちゃったけれども満足満足!


人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば、また糸ハンダは高いから、代りにもっと安い銅線とかエナメル線とかいろんなもので動力パイプの再現をしようとして、全然見合うものがなかった経験のある方は↓下記リンクボタンをクリックしていただけると嬉しいです!
banner2.gif人気ブログランキング
nice!(0)  コメント(8) 

胴体~腕部 [1/144 ザクマインレイヤー]

 胴体と腕部の組み上げが終了しました何も考えずにやるとさすがに早いです。
CIMG3481.jpg
 それもそのはず、関節部やスパイク裏などを塗装することを全く考慮せずに進めています。いつもはやれ後ハメだの塗装時の色の順番などを考えすぎて作業が止まってしまうので、よほどのことがない限り先に全体像を作ってしまおうというのがテーマです。
CIMG3482.jpg
 このスパイク裏とかどうするのだ俺?
 でも今回は旧キットなので現在のMGやHGUCシリーズとは違うキットではありますが、上記のような以前の懲り固まった考えから少し気分転換できる感じがしておりますです。
 もう少しで全パーツに処理が出来そうなので、この後サフを吹くかどうかも含めて考えてみようっと。


人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば、つーか自分読んでみても今日の記事はあんまり面白くないですが是非とも↓下記リンクボタンをクリックしていただけると嬉しいです!
banner2.gif人気ブログランキング
nice!(0)  コメント(2) 

ザクマインレイヤー 腕部 [1/144 ザクマインレイヤー]

 今日はザクマインレイヤーの記事です。
 先日設定した自分ルールに基づいてさくさくと進めております。先のことはあまり考えずに接着できるところは手当たり次第に接着していくようにしています。
 その際、合わせ目の消しやすさは考慮しますが、塗装の際の関節部分は動かしながら塗ろうという方針なので細かいことは気にしないで組み立てていきます。
 今回は腕なのですが、どうしても合いが悪く隙間が出てしまったので、アルテコと瞬間接着剤の合わせ技で消そうと思います。
DSC_0148.jpg
 この手の隙間はちょっと広いのでラッカーパテか、プラ板を挟むか、アルテコ瞬間接着パテを使うか、といった選択肢が考えられます。
 私はモデルグラフィックス誌の記事をパクって、アルテコ瞬間接着パテのHGパウダーをこのように小さなタッパーに移し変えております。
DSC_0150.jpg
 シールを貼るとそれっぽいw 蓋をあけるとこんな感じ。
DSC_0151.jpg
 パーツの隙間部分に瞬間接着剤を多めにつけて、この粉の中に軽くズボッと入れると…
DSC_0152.jpg
 うむ。
DSC_0153.jpg
 瞬間接着剤の液にHGパウダーがくっついてあっという間に埋まります。あとはちょっと待ってヤスリがけすればOK。
 周囲のディテールが気にならないときは一気にこのやり方で効率よく作業が出来ます!
DSC_0149.jpg
 いい感じに全身が出来上がりつつあり、モチベーションが上がります。

 そうそう!先ほどのHGパウダーを小タッパーに移して使うのは便利なのですが、ひとつ注意事項が…
 サイズ的についつい片手で蓋を開けたくなるのですが、必ず両手で開けてください!片手だと時折勢い余ってひっくり返して部屋中に白い粉がぶちまけられます。非常に微細な粉なので万が一吸ってしまったら健康にも悪そうです。なにより悲しくなります…2回やったよ…



人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば、またアルテコ瞬間接着パテを説明書通りに練って使う時、硬化の早さにうろたえてしまった経験がある方は↓下記リンクボタンをクリックしていただけると嬉しいです!
banner2.gif人気ブログランキング
nice!(0)  コメント(4) 

新規キットに挑戦 [1/144 ザクマインレイヤー]

 百式のパーツ研ぎ出しは地味に手間がかかりますので、1日2パーツを目標に地味に進めていくことにします。進展がありましたらまたご報告します。
 さて、それもあって新キットにチャレンジしたく思います。選んだのはこいつ!
CIMG3434.jpg
 以前の記事でご紹介した再販の1/144ザクマインレイヤーなのですが、最近ブログで挫折キットをがんばってはいるとはいえ、依然「完成できない病」は健在(w)です。色々理由はありますが、その中でも、

1 いろいろいじったはいいが、収拾がつかなくなって完成できない
2 塗装と組み立ての優先順位を組むも、同時に解決しなくてはならない箇所に来ると面倒くさくなって完成できない
3 雑誌の記事など見て「自分には無理」と完成できない
 
といった要素があります。
 そんな中ある方のブログに出会いました。楽しく完成させることをモットーとして真正面から模型を作られています。
 矢斬U1芸武流さんのジオン脅威のメカニズムというブログで、「模型作りが苦ならやめちまえ!」というストレートかつ真摯な姿勢が非常に突き刺さりました。自分が楽しいように作る。そういう方は多いのでしょうがその楽しい文体も相まって(これが魅力的なんだw)、非常に楽しく読まさせていただいています。エアブラシなどは使わず、缶スプレーで小スケールキットでも非常にきれいな仕上がりを見せてくれています。是非一度ご覧になってみてください!

 氏の作る作品には己のルールがあって、今回真似して自分にも作品作りのテーマではなく、ルールを設定して完成を目指したくなったのです。矢斬さんが考えて実践されていることを今回勝手に自分でアレンジしてしまうのは恐縮ですが、インスパイアされてしまったのでご勘弁くださいね。

 今回の制作に当たり、自分で設定した以下のルールで挑戦したく思います。

1 事前に後ハメや塗装のことは考えない。組み上げた後塗装することで早々に形に持っていく
2 完成させることを目的とし、手を入れる行為はそれにのっとった上であることを忘れない
 この原則でやっていこうかと思います。

 実はもうひとつ、今回このキットを取り上げた理由がありまして、田舎に帰省した際、20年以上前に同じキットに手は加えたものの収集がつかずバラバラ遺体で放置となっているのを発掘したのです。
CIMG3436.jpg
 手を加えるだけ加えて、放置…若かったのう…この中から最小限に使えるところは使いたく思います。
 という訳で早速脚部。一気に接着と表面処理しちゃいました。
CIMG3435.jpg
 関節や足首部分の塗り分けは後でやるつもりです。それはそれで面倒かもしれませんが、今回はそうやって行くことを決めたので迷わないことにします。はて、どうやることやらw

 矢斬隊長、ブログを勝手ながらリンクさせていただきました。シナンジュも楽しみにしております!

おまけ
CIMG3437.jpg
こないだの再販と昔のパッケージの違いです。当時はあたりまえですがJANコードがなかったんだ…



人気ブログランキングに参加しております。もし記事を面白いと思っていただけたのであれば、またわかっちゃいるけど未完成病という方は↓下記リンクボタンをクリックしていただけると嬉しいです!
banner2.gif人気ブログランキング
1/144 ザクマインレイヤー ブログトップ
模型GOODズ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。